芝浦ブログ

ソシャゲ・コンシューマーのレビューを中心に活動しています

「ゴ魔乙」初日「記録」

登場人物
二条(自分)=説明書を見ないタイプの人間、食わず嫌いな性格
56君=イラストレーター、ソシャゲは闇という事実を知りやっていませんが…知識は豊富な人物
友人S君=当時ゴ魔乙プレイヤー(今はログイン勢?) STGで悩んでいた自分にゴ魔乙を勧めた人物

今年の4月下旬頃に始めたゴシックは魔法乙女(略してゴ魔乙)
Screenshot-2017-9-30 TKR on Twitter

人生初?のSTGというのもあって現在も遊んでいるゲームです、ここまでハマるとは思ってなく…
現在、youtube動画のほとんどがゴ魔乙動画(というか初の動画投稿もゴ魔乙です)
折角ですのでなぜSTGに全く興味が無かった自分がゴ魔乙を始めたのかお話しようかと思います
(東方とかは少しやってましたが最初のボスにボコボコにされたのですぐ逃亡)

このゲームをやる全ての始まりは、同時期に初代デビルメイクライ(最高難易度)を十数年振りにリベンジしようと試んでいました
とりあえずノーマルをクリアしようと思っていた所…ラスボス一戦目でSTG要素があることを思い出して困り果てる

STGは昔から苦手…というか食わず嫌いな性格もあって全く手を出していなかったこともあり、これを機に手頃に出来るSTGを探すことに
最初はSteamで探してやろうかなぁと思っていたが…たまたまスカイプで友人S君とその話をした際
丁度今STGのソシャゲでプレイしている「ゴ魔乙」を勧めて来ました

ソシャゲには結構色々と手を出していましたが…正直自分も56君も「なにそれ?」状態
特に56君はソシャゲの知識は豊富な方、そんな彼も全く知らないゲーム

自分は学生時代から音ゲーマーで、ソシャゲでは音ゲー(デレステ辺りを中心)にやっていましたが
音ゲーの方は正直もうお腹いっぱい状態、やはり長年に渡りやりすぎてしまった感があったのは否めません
というよりも初代アイマス・ギタドラのようなバトルシステムが大好きなタイプなんですが
現状のソシャゲにはそれがほとんど無いのです(手軽遊べるという分野なので無理もない)
結局の所、完全なる作業ゲーと化してました

今思うとゴ魔乙を始めた一番のキッカケは全くジャンルが違うゲーム、「新しい風が欲しかった」かもしれません

勧めてきた友人S君曰く、結構石をばら撒く・キャラが可愛い・配布キャラが物によっては強いなど…
何よりPCでは出来ないタッチ操作で遊べるというのが自分の中では魅力的だったので試しにやってみること

新しい挑戦なので頭上に♪がある中、インストールしてる最中に56君がゴ魔乙を調べたらしく驚愕の事実を伝えて来た
STGに興味が無い人でも聞いたことがある怒首領蜂を製作しているCAVEが運営しているゲームだった

参考画像、なにこれは…(ドン引き)

友人S君からは、そこまで難しいゲームじゃないよ^^と言われましたが…内心は一転し、すでに逃亡寸前

いざゲームを始めてみると、いきなり殺しに来ると思っていた割には優しいステージで
変なうさぎがゲームの解説をしてたような…たしかに全体的にゴシック系で可愛らしい雰囲気
キャラクター選択では一目でこれだ!と思ったスフレちゃん

(21)コンではありませーん!!!

まず最初に思ったのは、チュートリアルが終わった後のインストールが長ァァァい!
他のソシャゲの二倍以上はあるかと…wifi必須

それが終わってようやく出来るかなぁと思ったらお出かけシステムで再びインストール…(長い・・・)
止めと言わんばかりにギルド画面でインストール(長ァい!!)

ここで分かったのはこのゲームでリセマラは相当キツイと直感
(上記の二つをスキップしても厳しいかも…)

ゴ魔乙を勧めてきた友人S君から、とりあえずお試しショットで遊んでほしいと言われノーマルまでは楽にクリア出来ましたが

ハードで無事死亡☺

いきなり敵の量が増え超テンパってた所雑魚に殺されました
これには56君も友人S君も苦笑いしているのが画面越しで分かる…

ただ怒首領蜂のような見るだけで発狂しそうな弾幕ではありませんでしたが…
お試しショットハードで死ぬ自分が果たしてこのゲームを続けられるのかどうか…

まずは難易度ハード安定してクリアすること、願わくば難易度デスをクリアが目標となった二条でした

続きはpart2にて…次回はゴ魔乙を始めて一週間後・小林幸子スコアタ・ローゼンメイデンコラボ辺りまで

スポンサーサイト
このカテゴリーに該当する記事はありません。