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ソシャゲ・コンシューマーのレビューを中心に活動しています

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「ゴ魔乙」6月~7月「記録」

ローゼンメイデンのコラボも無事終了した後、メインストーリーを進めつつ
初のギルド加入&親密度上げ&石を集めていました

6月11日、スフレバースデーガチャ到来!☆5確率10倍ィィイィィイ!?

バースデーガチャはこれが初、結果はなんと3枚!うわァァい↗↗↗
この時期ではロックビームの価値が全くしらんな状態
確率10倍だからそこまで強くないショットなんだろうと思ってました(沼)

モチベがどんどん上がる中そんなある日、運営から重大な発表が!(間違ってもサービス終了ではない)
6月12日からバージョン1.8.0の大型アップデートが実施されるのだ!

具体的な内容は今更なので細かい説明は省きまぁす!
一言で言うと、かなり快適になった
まだゴチャゴチャしてたり改善してほしい部分はあるが、以前のバージョンより遥かに良い
と、色々とリニューアルされたゴ魔乙だが、ガチャの確率は相変わらず低いままである、等倍率を5倍にしよう(提案)

6月15日のこちらのガチャでは初の超乙女・イシュトバーンをゲット

メチャクチャ強い拡散ショット・フォトンレイらしいが…
これもまたラッキー感覚GODマグナムの方が快適な気がする!(お前はもう少し勉強しろ)
しかしこの後のガチャから7月まで惨敗に次ぐ惨敗☠
石も底を付き…説教スフレからあったガチャ運は去りました

下旬になり、ゴ魔乙はギルドが醍醐味の一つと聞いていたが…
最初にギルドに入った場所のアクティブが低すぎて、全く面白くなかった
ロクにチェインも増えず、実質一人で戦うギルドに入るとこのような現象になるかと…
結局ギルドイベントも全く勝てず、参加したら石が貰えるので回収したら速攻でギルドバトルはやめてた記憶があります

ただ…ギルドバトルシステム自体は個人的に魅力に満ち溢れている…
もう少しバトルに関して慣れたら別のギルドに入ることに

6月21日、すかすかコラボイベントが開始

(初感想:すかすかってなんだ…?)

このイベントは少し特殊で、イベントステージをクリアした後に一定の確率で今回のお目玉キャラが入手出来る
難易度が高ければ高いほど☆5が出るらしいが…イージーであっさりゲット^ 。 ^
その後も☆5がどんどん出てくる…しかもショットは強力なメガレーザーホッホーウ!

風属性だったのがちょっと残念ッそこはスフレゾーンだ
限界突破もカンストし、魔力も高し!強力なサポート役として活躍することになったアイセアだった
こうして6月は終了

7月、youtubeに動画を開始した月でもあり、ゴ魔乙を始めて史上最も課金した月でもある

まず初日に運営が超太っ腹なログインボーナスを開始

なんと石が合計777個が貰える&☆5乙女10キャラ配布!(ただし全てを手に入れる為には合計60日間ログインしないといけない)
配布キャラというと基本的に他のゲームでは性能はお察しだが、ゴ魔乙の良い所は配布キャラも強いのが普通にいる
最終日はなんとびっくり☆5のGODマグナムが手に入る すげぇ…

アクティブが高いギルドに加入
とりあえずアクティブが高いギルドバトルはメチャクチャ楽しいです、まるで水を得た魚のように変わる…!
言葉では伝えにくいのでアクティブが低いギルドに加入してる方がいましたら
是非アクティブが高いギルドに一度入ることをオススメしたいですね、でもやっぱりブレイクは緊張する

7月4日:こちらのガチャで遂に説教スフレの謎が判明する

コンボを稼ぐ点ではトップクラスのDDPレーザーを初ゲット!このガチャはyoutubeに動画を上げています

たまたま録画していたのが幸い、 ただメチャクチャ音が小さい(スミマセン)

これもまたボタン連打してわかりにくいが、ハートの色が実は確変していた
しっかり調べると稀に起きる現象とのこと、説教スフレもこのような形でゲット出来たことが判明してスッキリ!(証拠は無いが…)


7月11日:初のゴ魔乙界における、超絶ぶっ壊れスキル範囲攻撃をゲット
何が強いのかわからん…(おい)ホーミング改の方が魅力的じゃないか!(ギルバト的な意味で)

7月13日:運命の『冒険・パイレーツガチャ』が到来

新ショット・スパイラルも魅力的ですが、DDP・ドラドンのウィンダムちゃんがワンチャン手に入る究極のガチャである
ここで今まではゴ魔乙ガチャは初回半額だけ回してましたが、それを解禁
理由としては☆5キャラが三人しかいない(要するに狙い易い)
☆5確定だからもしかしたらワンチャンあるんじゃないか…?

ということで20連(1500石)でパイレーツ・オブ・カリビアンのルチカちゃん2枚・DDPのウィンダムちゃん1枚を入手(カワイイ…)
提供割合を見るに、ドラドンを狙うのはやはりキツイので一旦止まりました

7月16日、ムチムチスコアタ難をノーダメで突破!&初のコンボカンスト 個人的に一番満足したスコアタでした

記念動画としてyoutubeにアップしてます、ゴ魔乙の録画機能を利用したので画質は悪いです
小林幸子のスコアタ見たいに逃げる戦法ではなく真っ向勝負で遊べたのが良かった

その日、なぜか再びパイレーツガチャに目をつけるノーダメ記念でもう一度回すことに(ぇ


30連目(2500石)
まるでGODマグナムスフレの後継者としてドラドンのウィンダムちゃんが降臨
非常に残念なのがこの時に出た画像が一切ないこと…基本的に自分はあまり写真を残さないタイプ
8月からは基本的に残しているので、次の記事からは出た時の画像や動画を紹介できると思います

この時、ドラドンのウィンダムちゃんをもう一枚手に入ったら転生…つまり☆6になることを知る…!
40連目(3500石)
残念ながらルチカちゃんのみ…やはりそう上手くはいかないと思い断念することに(見事に沼思考であった)

しかしながらドラドンのウィンダムちゃんは、まさに最強
今までいつの間にか強いショットを手に入れても解らなかった自分でも、使用してすぐ分かる圧倒的な力…!
とにかく扱い易い、DDPは全く上手く扱えない自分でも簡単にコンボを稼げてしまう
そのコンボ稼ぎが圧倒的過ぎてすぐカンストします、難易度ハードでやったらラブマが発動しなかったので爆笑してた記憶が…

GODマグナムが超サイヤ人ゴッドなら、ドラゴンドーンは超サイヤ人ゴッドSS
こうしてスフレGODマグナムは二ヵ月間連続勤務を終え、時代はドラドン・ウィンダムに引き継がれる…

これが最も課金したガチャ、冒険パイレーツガチャであった…









7月19日:灼熱の踊り子ガチャ

なぜかクロスブレードが出るまで回したろ!と思ってしまったガチャ、通称「ラナン事件」
間違ってもラナンに罪はない
理由としては、ギルドバトルで光のクロスブレードをお借りした時、非常に安定してギルバトが周回出来たので
メチャクチャほしくなってしまった…しかしラナンのクロブレは、確率1.5倍&提供割合で最も低い
ただなんでか知らないんですけど…ガチャガチャと回してしまうことに…
☆5は出るには出るが他のヴァイパー・ワイバーン…まるでカイジの沼のように1・2・3・4・5万までいつの間にか課金
ここで一旦冷静になれたのが唯一の幸い、やはり無理と分かってベッドにダイブしてジタバタしてたような…

一息ついて再びゴ魔乙を開く、プレゼントBOXがとんでもないことになっていた
(ちなみに途中MAXになって整理しました)
☆5は結局2枚だけ、しかもクロブレ無し!ダブったキャラはどんどんドロップに変身

再びガチャを見たら…なぜか冒険パイレーツガチャが目に止まる(そっち!?)
ラナンの方は来る気配が全くないのでこちらを優先
やはりもう一枚ほしい…ドラドンが来たら全て許せると思い50連目(4500石)





確変でひょっこりと現れたドラドン・ウィンダムであった
☆3の中にいたので目を何度か擦りました


こうして4500石を使用し、ルチカちゃん4枚・DDPウィンダム1枚・ドラドン2枚を手にすることが出来ました!


ちなみにラナンガチャの方が石を多く消費しています(5000個ぐらい)

分かったことは…ゴ魔乙の確率1.5倍ガチャで、さらに一番確率が低いキャラを狙うものじゃないことを決意
さすがにもう7月はガチャ禁だガチャ禁!

7月25日:超神ガチャ、引かざるをえません^^

初回のガチャではイシュトバーンのヴァイパー…残念ながらこのラインナップの中では外れ
止まるんじゃねーぞ…

二回目、結果は動画でご覧下さい

やはり私は、元・超高校級の幸運の持ち主だった
アホか!さすがに猛省に次ぐ猛省…こうして超課金ガチャは糸冬了

7月27日:ドラゴンドーンウィンダムちゃん☆6達成

早!転生に必要な親密度は5000 普通にやってたらまず無理!
☆6のアピールが凄い
実は下旬頃にクッキー集めイベントがありました、難易度デスよりイージーの方が効率が良かったのもあり
他のユーザーにとってはクッキー集めは地獄ですが自分は楽しく超絶周回
こういう目標がある作業ゲーは全く持って苦ではない性格の持ち主、逆に燃える

記念動画(完全に自己満足動画)

あまりにも贅沢な初☆6であった

非常に印象深い7月が終わり
次は一旦経緯の記事が止まる8月~9月です、いよいよyoutubeで本格的にガチャ動画を上げる時期になります


ちなみにこちらのBOXガチャのスフレちゃん、合計11枚手に入れました☺

鮫島、最後の十五日 第3話~第138話 人物の感想

138話まで行くと様々な人物が初登場・再登場しました、この記事では印象に残った人物の感想を書こうかと思います

「白水」
殿様力士として空流部屋では立派な部屋頭に!まさか三役に入っていたとは…前親方と同じく小結です。
泡影との取組の後は自信を失いかけてましたが…天鳳戦は熱かった…!
勝てなかったとは言えあそこまで天鳳を追い詰めたシーンは感動した
まぁその女関係では…これからだ…

「松明(常松)」
相手の情報分析をする伝道師
バチバチバーストではイチイチ腹が立つ存在だった常松が、鮫島に対して敬意を表しているのは当初驚きました
本来なら速攻で関取になれる実力はあったはずですが…幕下時代は父親の言葉がよぎって調子が悪く、かなりやばい状態
鮫島と話をしていたシーンは素晴らしかった…いらない力が抜けた後、今まで濁っていた目が綺麗になる所です
それ以降は鮫島のことを家族だと思っているほど心配したりする部分は感動に次ぐ感動
百雲戦では恐ろしいケガを負わされ冷や冷やしたが…
取組後に自分のケガについて細かく解説してた所で笑いながらホッとした記憶がある

「仁王(改め空流親方)」
引退後でも空流部屋最強の男(範馬勇次郎かな?)
綱取り目前の天鳳を食った部分を見た時は、なぜ今では登場しないんだ!?と思ってました
事実は残酷である、横綱になる夢か空流部屋を守るか…彼にとっては天秤にかけるまでもなかったようです
男らしすぎて頭が上がりません…「どうすんだ?」の言葉がこれからの鮫島に来ないことを祈る…
後白水には悪いが…真琴との相性はなんだかんだで良いのでお幸せに(

「王虎」
王虎じゃなくて王虎さんだrrrrるお!?はい、常松同様にバーストから一気に好きなキャラになりました
控室でのキレていた力士に対して丈影が「横綱の前だぞ」といった際、「仕方ねーだろ」って言ったのが王虎さんだったのが衝撃的
丈影の挑発にも乗らずに昔のような狂暴は消えましたね(付け人?の田上はちょっと心配してたっぽいけど)
天雷と普通に会話している部分も驚きました、番付関係なく普通に強者と認めてる様子が目に見えてわかります
初期からバーストまでは自分以外の人間はクズ・カス呼ばわりしていた王虎がこうやって他人と接しているだけでも感動物です(さんだろぉ?)
ただやはり鮫島と面を合わせたら…鮫島同様に良い意味で昔に戻ります
百雲との取組は非常に楽しみにしております、是非圧倒しちゃって下さい。

「猛虎」
入幕した際の姿がかっこよすぎる!
まだ会話をしているシーンはありませんが、個人的に王虎より強い風格があります
これもまた勝手な予想ですが、鮫島の真のラスボスは彼だと思います、猛虎で始まり、猛虎で終わる。

「田上…ではない…」
稲虎だ!
十両になった!要するに関取だ!ホッホーウ!↗↗
大学の監督よ、見ているか?これ以上成長しないどころか関取やぞ
鮫島・天雷戦までは王虎の付け人っぽい感じだったので、やはり幕下かぁ…と思ってました
猛虎の言葉を信じ続けた結果ですね、良くやった!
しかしながら十両になっても王虎の付け人は続けるのかな?虎城親方に頼まれてるのかも
もはや王虎のお母さん的存在ですな

「天雷」
大関候補の一角、解説の人によると次の大関は天雷と言ってましたが
関取になっても相変わらず化け物並みの怪力を持っているようで…
白鯨力との取組はまさにその力を見せましたね、ほんもぁおかしい
待ちに待った鮫島と今まさに取組を行っています、早く続きが見たいッッッッッッッッッ

「白鯨力」
変身する怪物
表情だけではない…体も筋肉モリモリマッチョマンになるのだ!
変身前だと幕下以下にも負けてしまうらしいが、取組ではちゃんと変身するので問題はない
とにかく純粋なキャラでしたね、親方が言った言葉をそのまま受け取りすぎてとんでもないとこまで行っちゃったりとする所が(笑)
天雷と同じく怪力の持ち主だったが鮫島との取組を誰よりも望んでいた天雷の気迫に負けた感じでしたね
ガブる!

「百雲」
角界の良心から悪鬼羅刹と化してしまった男
関取後の泡影に唯一勝った人物だったが、あれはなぁ… 強大な光によって光から闇に変化してしまったようで
百雲を見てると王虎が目覚めなかったら百雲と同じ道を歩んでた気がします
ただ暗黒面に堕ちた百雲はまさに容赦ないので、まさに非情、というか非道
泡影に全て見透かされて変わりましたが、本来の性格に戻ったのか、やはり優しい人間なのかはまだわからないです…
常松に対してのやり方はやはり許せないので、とりあえず王虎さんに負けてどう変わってしまうのか楽しみにしてます☺
羽織のがしゃどくろには正直爆笑した、そう考えるとやっぱり演じてるのかな?

「泡影」
最強の横綱・仏のような顔立ち・四股神・超が付くほど純真無垢
無邪気な子供がそのまま大人になった男 何考えてるのかわからない…なんなんだこいつはぁ…
相手が何をするか全て見えてしまうため、作業ゲーをやってる感覚なんでしょうね
鮫島と同じく純真無垢らしいが…泡影と鮫島の純真無垢はちょっと違う気がします
どう説明したらいいのか大変難しいんですが…泡影は相手の全てが見える分、自分のことは見えてないように思えます
鮫島はしっかり自分を見てますからね、足りてる人間の心と足りてない人間の心の差が出てくるんじゃないでしょうか
そこがキーポイントになるかも…?
それでも負ける姿が見えませんね…鮫島の純真無垢と泡影の純真無垢がぶつかるのは早く見て見たいですな
ただ最近あの気持ち悪さが少なくなっているらしい、さらなる進化の予兆なのかそれとも…

「松明(常松の父親)」
まさか火竜が四股名をつけたとは思わなかった…
元々は腐って無く、相撲に対して真っ直ぐなタイプだったが…自分の分を知り、横綱の付け人で楽をしてしまった
「楽しいと楽ってのは、違うだろ」という火竜の言葉は、名言中の名言
しかしその後は本当に酷すぎる、こりゃあ常松がクズ野郎と言われるのも当たり前だ
常松の燃える取組を見て当時を思い出す、二回目のあの頃に戻りたい発言はかつて必死に稽古をしてた頃に戻りたい発言でした…
その後は常松のブチかましでぶっ飛ばされ、相撲を教えてくれた駄賃として
虐待紛いなことをした親父に対して200万か300万?ほど渡して常松は去る
もう会うことはないかもしれんが、これからは少しでも真っ当に生きてほしい

「ドングリ」
・・・・・・まぁ・・・頑張れ・・・・・

とまぁ個人的解釈が大変多いですが、現段階の感想でした、とにかく早く続きが見たい!!

「ゴ魔乙」2日目~5月「記録」

初日ではハードで死んだ二条君、正直56君も友人S君も「これはすぐ飽きるな…」と思っていましたが

外れも外れ超ハマってました

ソシャゲのメインが当時ではバンドリでしたが…一気に転回とにかく色々なステージを回ってたような…
とりあえず初心者ガチャを回したら☆5スフレちゃんも手に入り、メインストーリーの難易度デスもクリア出来るように進化した!
(実はそのガチャ、☆5確率二倍と書かれていますが、確定で出ます)

他のガチャも半額の物はほとんど回した記憶が…
無論課金もした!が、今までのソシャゲと比べたらかなり優しいなぁ(麻痺ってる)
残念ながら10連の方では☆5は出ず、☆5確定ガチャを引いたら対魔ラナンをお迎えすることが出来ました

ヴァイパーは比較的扱い易いんですが、当時のプレイヤースキルでは上手に扱えず…結構被弾してたような…

無知も無知で(今もだが)何が強いのかサッパリ状態だったので、再び友人S君に色々と相談した…が…
実は彼もよくわかってないらしい、とりあえず知ってる分は全部教えて貰った記憶がある
とりあえずお試しショット(難易度デス)初のノーダメで突破出来たGODマグナムが攻守共に最高クラスを理解
ただ当時では☆4でも入手が難しく…高嶺の花のような存在でした…

スコアタの形式を見て、上位を目指すというより自分が納得行くスコアを出せるよう頑張ることに
金トロフィーはおろか、銀トロフィーも夢のような代物。とりあえず銅トロを目標にし、クラス別はなるべく上位に入ろうと決意
プラチナトロフィーは、500位以内に入らないと行けないので☆不☆可☆能☆

そんなこんなで遊んでいた所、突如現れた小林幸子のスコアタが登場(最恐ラスボス再臨:闇の幸子の逆襲開催)

なんじゃこりゃ!?と思っていたら三月に小林幸子のコラボイベントがあったようで…
難易度はノーマルとデス、まずはノーマルに手を出してみました
感想としてはそこまで苦戦しなかった、なぜかここで難易度デスもいけるやろ!と天狗状態
ここからが阿鼻叫喚が始まる…!

難易度デスを始めて開始20秒も満たずに死亡、まままままぁまだ回復キャラとか置いてないしと思い回復キャラを二人追加
同じく開始20秒未満で死亡、・・・・・・あれ?回復いたのに変わらない!?
今度は全員回復キャラで挑む、がっ…ダメ!中ボスすら到達しない!
メインストーリーのデスとはまるで違い、敵に多さに驚愕
さらに有利属性である光属性の強いショットは全然持っていなかったので
これはちょっとまだ手が出せないな…と思いイベント周回やメインストーリーをやっていました(逃げるんじゃねーからな!)

スコアタが最終日になってしまい、なんとかクリアだけでも…と思い再び挑戦
三人回復ガン積みで挑むもやはりボスまでたどり着けない・・・!
5回以上死んだ後、ハッと新たな戦法に気が付く、敵を倒すのを極力抑える戦法
スコアは全く持って稼げませんが、難易度デスだと倒したら中々削れない雑魚岩が大量に出てくるので
これを抑えるという空前絶後の戦法です

それでも何度か死にましたが、ようやくボスまで到達。勝った!と思いきや…
ボス(幸子に)敗北
というかここまでその戦法を使用していた為、ツケが回ってしまった!
ただ道中を普通にやったらボスにすら到達出来ないので…戦法を変えずボスまではとにかくダメージを食らわないようにしました
結果的に自分のキャラ(二人)は死亡し、ヘルパーで倒しました(たしか光のメガレーザー?)

スコアを見れば一目瞭然☺

なんとか勝利をしたものの…自分のスキルがあまりにもへなちょこに気が付き、幸子イベントの後は少しモチベが低下し
一週間ほどは再びバンドリがメインとなってログイン勢と化す(メンタルが貧弱すぎる)
ちなみにこの幸子スコアタ、ゴ魔乙を結構やってるプレイヤーにとってはそこまで難しくないらしい(トドメ)

そんなこんなで5月10日ほど、石も結構溜まったので久々にゴ魔乙のガチャを拝見
そこで目に止まったのは新ショット・ドラゴンドーンガチャである

実はウィンダムちゃんの姿を見たのはこれが初、そして一目惚れ スフレが成長したらこんな感じなのでは?!
今までずっとヴァイパーをメインに使っていたのでこれはほしい!…が…
確率は1.5倍…さらにドラドンの確率はさらに低いのでこれは無理…しかしスフレならワンチャンと思いながら回すことに

結局ガチャの鏡は赤…当時は金から☆5が出ると思ってたので画面を見ずに一気にスキップ…非常に萎えてた所・・・
そこでおかしな現象が起きました
受け取れなかったプレゼントの中に「説教スフレ」が入ってたのです
(当時の画像が無くて申し訳ない)
「え?!」とリアルで延々と言ってた記憶があります(笑)
友人S君に聞いても当時の自分の言葉では理解出来なかったのか結局わからず
調べても赤で☆5が出るとは書かれて無かったので、未解決事件として終了(後に判明)
何はともあれ念願のショット「GODマグナム」をゲット!しかもスフレ!これは一気にモチベが急上昇↗↗

この説教スフレ(LV3の画像なので支護スフレですが)は、七月まで長いことメインウェポンとして使用していました

ヴァイパーも強かったですが、GODマグナムはもっと強い!
超個人的にですがドラゴンボールで例えると超サイヤ人2から、いきなり超サイヤ人ゴットになった感じです

再び調子に乗りプレミアムロロイ30日間も購入しました、ここからゴ魔乙が本格的にメインに
プレロロを購入した理由はもう一つあります、近日ローゼンメイデンのコラボイベントが始まるとのこと!

運営の方曰く、企画から準備まで一年ほど費やしたほど時間が掛かった 凄い力の入れようだ…
まぁゴシックは魔法乙女がタイトルだからローゼンメイデンとの相性は抜群でごせぇます

早速実装されたコラボガチャを回すことに、イベントが本命だったので出たらラッキー程度でしたが

初回で水銀燈が登場
ショットはバフォメット、非常に強く貴重なショットなのですが…あまり関心を持ちませんでした
使ってみても強いのかわからず、まぁヴァイパーと似た感じなショットだし持ってていいか程度(大間違い)
それほどスフレGODマグナムに魅了されていました…

結局スフレと、よくわからない拡散バフォメット水銀燈を中心にローゼンメイデンコラボを周回してた記憶が…
(ちなみにバフォメットは、GODマグナム以上にコンボを稼げる…というか難易度デスでは最強クラスのショット)

ローゼンメイデンコラボが終わり配布☆5キャラも無事ゲット!次の経緯は6月~7月まで書こうかと思います

鮫島、最後の十五日 第3話~第138話 鮫島の取組まとめ

二年間の沈黙を解放し、再び復帰
力士だったらおめぇ・・・もう引退だぜ・・・
刃牙道同様に、週間少年チャンピオンが出る時は必ず見ていました、とにかく今までの取り組みの感想

一日目「飛天翔」
飛天翔改め石川引退・・・鮫島以上に体を酷使しすぎてしまった結果、医者からこれ以上相撲を取ったら死ぬと宣告されてしまう
ただ最後に鮫島と取り組みを行えたのは、唯一の救いだった
取り組みが終わった後の鮫島にもその予兆が出てたのは少し危機感を感じました

二日目「宝玉光」
最初は豚フグのような人間かと思っていたが、元々は素直で純粋な男だった男
ただ才能だけで幕内に上がれる能力を持っていたのと、親方が甘すぎて結果的に腐ってしまった
常松の対策によって見事に快勝した鮫島、宝玉光も鮫島との取り組みで初心を少し思い出したが
それでも負けた時にまた暗黒面に堕ちそうだった所を、弟子である寺井のおかげでしっかりと目が覚めたようだ
結局仁王が親方になった後でも圧倒された所は笑った
いい話だった・・・同時に空流親方の死には唖然・・・烈海王が死んだと同じほどショックだった・・・
最期の名言「世の中、上手くいかねぇことだらけだ…」

三日目「舞ノ島」
人によっては「あれ?そんなキャラいたっけ?」というほど影が薄い存在
この話は舞ノ島との取り組みというよりは少年の心を変えたお話でしたね
ここで鮫島は人を救うことが出来る人間なので
引退したら「鮫島クリニック」を開設してほしいと思いました

四日目「巨桜丸」
デカァァァァァァァアイ!説明不要! 曙の雑誌を思い出した
しかし中身は豆腐メンタルだったようで、というよりも力士になる前はひきこもりだったことに驚き
鮫島との取り組みの直前にスカしたが、同じ境遇だった大吉に一喝され決意
スマイルから鬼神のような変貌を遂げ鮫島と真っ向勝負
最後の最後に投げによって敗北、その時表情は真のスマイルジョージに・・・(ここにはうるっとした・・・)

五日目「岩ノ藤」
自分の中でトップクラスに好きな岩ノ藤、無事幕内に上がれてたようで嬉しい!
残念ながら描写は少なかったが…それでも当時はリアルで「おおっ!」と叫ぶほど衝撃

六日目「大山道」
蒼希狼の兄貴的存在、実はバチバチから登場していた人(当時は十両)
非常に良い人だったが…当時の蒼希狼はもう誰の声も届かず…
無理もない状況…それでもなんとかしたいという思いで、鮫島と取り組む
普段の綺麗なスタイルではなく意地でも勝つスタイルで鮫島に勝とうとする
周りから汚いと言われていますが全ては蒼希狼を目覚めさせる為
最後に親方の言葉によって遂に蒼希狼が帰ってきた時は自分も泣いてしまいましたね
蒼希狼の過去編は本当に辛かった…
あれは自分がなんの為に相撲を取ってるのかわからないと思うのは仕方ない…
ここで歴代最強と謳われている横綱「泡影」の影が見える

七日目「蒼希狼」
今までは弟弟子には超無愛想だった蒼希狼が素直に稽古の付き合いをお願いしたり(なんか頭の下げ方が若干違うが)
これからは応援してくる人のために相撲を取る覚悟を持った蒼希狼の登場だ!
鮫島と顔合わせした際はもはや仕切りも必要なし、始めィィィィ!
死闘の末に鮫島に敗れる…ここまで稽古不足だったのが響いたかな…全盛期バージョンでもう一度見たい
ただそれでも鮫島にはあまりにも脅威で、歩くこともままならない状態

受付センター?で休んでいた鮫島の所に虎城親方が登場、「引退しろ」と忠告
昔のようにただ嫌いだからではなく、色々言ってたが本気で鮫島を心配しての言葉だった(毎回倒れるレベルですからね)
お前の取り組みが出来る人間を見せると言われ、フラフラ状態でもついてくる鮫島
そこで遂に正式に現れた横綱「泡影」まるで仏のような…なんだこりゃあ…

詳細に書くと非常に長くなってしまうのでザックリと飛天勇との取り組みを見た感想は
勝てる気がしない
鮫島が勝てないというより、誰もこんな人間に勝てないと思いました(そもそも人間なのか…?!)
それほど美しく、恐ろしい見た目を持つ泡影、色々とバトル漫画を見てきたが…泡影が負けるイメージが浮かばない
鮫島の気迫すら全く気が付かないほどの存在だった泡影、それでも親父と同じく逆に燃える
その姿を見て説得を諦める虎城親方、修羅道かそれとも…

八日目「丈影」
泡影と同じく禅定部屋の力士、なんと泡影と同期だった
最初は自分のアイデンティティーを確立させるために相撲業界に入ったが…
練習の際泡影に敗れ、番付では勝っていても常に恐れていた(この時点では泡影のことを軽蔑していた)
禅定部屋の部屋頭が引退した際に泡影と再び対決、あまりにも圧倒的な差を見せつけられたが…もはや自分の目的すらどうでもよくなり
いつか泡影に勝つことが目標となりました、丈影は関取になってから体には恵まれず、真っ向勝負ではケガと疲労が多かった
その為ケガをなるべくしないスタイルに変更
それが功を制して幕内力士になれたが…無理と思ったらすぐ諦めてしまう性質になってしまっていた
鮫島には全勝でしたが、まるで熱がなく、常に冷静沈着。本来はもっと熱がある取り組みをしていた姿は見る影も無く…

しかし鮫島クリニックにより本来のスタイルを引き出す丈影であった
鮫島を見て丈影は泡影と一瞬重なるが、さすがにそれは言い過ぎかと思ったらしい
泡影の先を見れる所だったが、体が限界で鮫島の熱に食われ敗北
しかしこれから先の丈影はさらに強くなるでしょう、夢を夢のままにしないので
それにしても王虎…いや王虎さんの成長に本気でビビった

九日目「闘海丸」
完全に相撲界の可愛いキャラとして登場
というよりも社長(のび太君)のお願いを聞いて演じていたに過ぎないようだ…(のび太出世し過ぎだろ…)
やはり鮫島との取り組みでは本来の姿で挑む!
闘海丸の方が完全に番付では格は上だが、鮫島の思いを見るに敢えて挑むという言葉を使います
ここの記憶が少し曖昧なのでここで闘海丸の感想は終わります…スミマセン
ただこれから先キャラクター方針はどうなるのか、のび太君の手腕が再び問われる

十日目「毘沙門」
元高校柔道チャンピオン糞野郎 まるでインセクター羽蛾のようなイメージ(羽蛾に失礼かも)
豚フグのようなクズではなく、相撲は楽しいから稽古しまくる系男子。そして天才
ただ番付が全てだと思ってる結果、尊敬していた人間より上になった途端に態度が急変するタイプ(かなり極端)
もういい、こいつを早く黙らせてくれと思いながら見てました
どうやら前作のいっぽん!の主人公をモチーフにしたらしいが、あんな性格だったっけ…?そこは変えたのか?
鮫島との取り組みでは一撃でぶっ飛ばしてほしいと思っていたが…
やはり天才か…そう簡単にはやられない毘沙門、まぁ最終的には引き出すだけ引き出されて、豪快に投げられ敗北☺
王虎さん曰く、当分物にならないとのこと やったぜ。
毘沙門は鮫島に全て見られていたと言っていました、ここの鮫島の姿はゾクリと来た…泡影とダブる!
遂に鮫島にも片鱗が…?!
感涙したシーンはやはり「情熱よ、残酷を超えろ!」

十一日目「天雷」
待っていたぜ・・・ずっと・・・この時を!の展開
幕内で鮫島との取り組むチャンスはあったのですが、鮫島のケガにより叶わず…
腕力で潰すスタイルは変わらず、力か技の展開な気がする
天雷も鮫島には泡影と同じモノを持っていることに気づく、ここで王虎さんが言っていたことを理解したようです
作家さんの魅せ方が尋常ではなく上手なため見入ってます、ここからどう決着になるか…非常に見ものだ

ということで鮫島の取組のみですが、今まで見てきたおおまかな感想でした。
別の記事で他のキャラクターに関しての感想をしていきたいと思います

刃牙道 第53話~第175話までの感想

飛 び す ぎ

はい、ということで二年振りに更新
最後のレビューが烈海王VS宮本武蔵の序盤でしたね・・・

二年間消えてましたがしっかり見てました、とりあえずここまでをまとめて見ると・・・

『烈海王VS宮本武蔵』
烈は敗北し、死亡…当時は嘘だろと思いながら見てました
唖然…烈が死ぬというのは超持ち上げていたボルト(ボクシング編)があっさり敗北した時より驚きました
作者が復活はないと言っているので、クローンで復活とか実は奇跡的に生きていたというのは無さそうです…
初期から人気だったキャラクターがこんなあっさりと死ぬのは…言葉に出来ませんね…

『刃牙VS本部』
120点VS300点以上、決着はあっさりと刃牙の敗北…?
ここで使用した煙玉は父親にも通用することに…

『渋川VS武蔵』
渋川老にはお花畑という名のマグマ、武蔵にはしっかりとお花畑が映っていた
まぁ決着は武蔵の完勝、相性も相手が悪すぎた…

『範馬勇次郎VS宮本武蔵』
まさかの展開!最初のシルエットではまさか本部か?と思ってましたが・・・
地上最強の生物VS最強の剣豪は燃えましたね
武蔵が無刀状態となった際、守護天使によって範馬勇次郎は守護られた形となり決着は付かず…
あのまま戦ってたら勇次郎は斬られていた=敗北と本部は言ってますが…どうだったんでしょうね…
無刀状態になった時だけ武蔵は本気モードになってたかもと推測

『ガイアが本部以蔵の弟子だった回』
うっそだろお前wというノリで見てました
ただこれ、当時ではありえんと思ってましたが…
第二部「バキ」死刑囚編でシコルスキー・柳が同時に敗れた相手がガイア・本部だったので
単なる偶然だったかもしれませんがこの部分に関連性があるかも…と思いました
柳に至ってはトドメを刺したのは範馬勇次郎ですからうーん…
あ、ちなみにガイアVS武蔵はお察し

『本部以蔵VSジャック・ハンマー』
あの本部以蔵が身長243cmに退化…曰く進化したジャック・ハンマーになんだかんだで快勝
公園効果+守護天使と化した本部の戦闘能力は計り知れない…
一部・二部のようなジャック・ハンマーの強キャラ感がもはや無い…俺ダッテ出来ルンダ!

『ピクルVS宮本武蔵』
前作のラスボス?原人・ピクルである。斬るに斬られて戦意喪失し逃走…ちょっと扱いが…
その先にはあのピクルが守護天使・本部以蔵に本能的に助けを求めていた
ピクルの「ひゃん」にはちょっと笑った記憶がある、もはや『ぴくる』である

『守護天使・本部以蔵VS宮本武蔵』
公園という最も能力が上がる効果を使えない地下闘技場で試合ッッ
武蔵はピクル戦直後というのもあるので五分五分か?!
善戦はしたが本部が敗北しそう…てか殺されそうな時に刃牙の叫びに武蔵が反応した隙に
頭突き&スリーパーで遂に武蔵を失神させた!
こうして本部は皆を守護り…何より武蔵の孤独を守護ったのであった、第四部完ッッッッ!

と思っていたのか?ゲバルのように夢落ちではなかったが武蔵に勝った本部であった
しかし本部曰く今までの戦い(初登場から)ず~~~と練習試合、要するに武蔵は本気を出していなかった!
それがバレて一本取られた感じの武蔵が「それでもお前の勝ちだ」と言って去る(その際に本部の肩を斬った)

ここから武蔵が暴走…というか本心が露わになる

『武蔵VS特殊部隊』
※ここはうろ覚えです※
徳川邸から消えた武蔵はテレビでなんか言ってた記憶がある
それで警察が逮捕しようとしたが相手にならず、挙句の果てに何人かの警察官・刑事・特殊部隊を殺してしまう

『花山薫VS宮本武蔵』
警視総監が武蔵をなんとかしてほしいと頼んだ相手は、なんと花山薫!
光と闇・陰と陽の関係であり、花山は断るが…警視総監が立ち去る際に同僚の刑事が殺されたことを告げ
花山に土下座しようとした所を止められ、武蔵討伐を引き受けたのだ 相変わらずかっこよすぎる

結果的には花山は敗北…しかしピクル以上に斬っても斬ってもその感覚が無いらしく、天晴を何度も繰り返していた
握力勝負ではピクルに勝った武蔵でも花山には勝てなかった
頭なら斬れると思った武蔵が刀を振るおうとした所、警視総監が必死にやめろぉ!叫ぶと同時に
主人公である刃牙が遂に武蔵の前に現れる

『武蔵VS刃牙』(口喧嘩)
「それ以上やったら、殺すぞ」とかなりキレてるご様子
武蔵はやるか?と言っても刃牙は断りお得意の挑発が始まる

「いつもなら斬れてるはずが斬れてない」(武蔵の斬撃を避けてた時)
「花山との試合で体力をかなり消耗した武蔵は、もう武蔵じゃない」等

どうやらオリバ並みに純粋な所が仇となったのか武蔵がブチ切れ寸前な所、刃牙道の大戦犯・徳川のジジイが登場
「ほれ、帰って風呂じゃ」とか意味不明なことを言って武蔵を帰らせる、なんだァ?てめぇ…
この場を抑えたと言えばそうなんですが、無性に腹が立ちます
花山は超重症ながらもなんとか生還したようです、烈のように死ぬかと思ってたのでホっとしました…

そして最新話では武蔵と刃牙、遂に戦う感じの流れに…
昂昇の道場部屋?で刃牙は「武蔵を倒すんじゃなくて殺しちゃおうかな」と非常に穏やかではない
果たしてこれがいつものようなホラ吹きなのかそれとも本気なのか、次回に続くという流れでした

『全体的な感想』
とにかく徳川のクソジジイが本気で嫌いになった
現時点でもとにかく他人事のようなセリフばかり、全部お前のせいだ
元々こんなんだったが…刃牙道では武蔵以上にイカれた存在になってる気がする…

さて、これまでの武蔵を見てきた所…たしかにまだ底が見えない
範馬勇次郎との戦いでは唯一無刀を見せたが、前作のピクルのようにまだ隠している技があるのかも…
無刀の先は全く想像が出来ませんね…
今の流れだと刃牙VS武蔵っぽいですが、その前に武蔵と誰かが戦う気がします

個人的に見たいのはバキ外伝の疵面で登場したレックスが登場したら面白いかなぁと思います
名前は忘れましたが疵面のラスボスも結局倒したのは彼ですからね
花山が重症したことを知り、それに怒って仇討ちという激熱展開を期待してますが…さすがに無理がありそう…
ただもう一つの外伝、拳刃に登場した佐部京一郎が序盤に登場してるので、もしかするとワンチャンあるかも?

「ゴ魔乙」初日「記録」

登場人物
二条(自分)=説明書を見ないタイプの人間、食わず嫌いな性格
56君=イラストレーター、ソシャゲは闇という事実を知りやっていませんが…知識は豊富な人物
友人S君=当時ゴ魔乙プレイヤー(今はログイン勢?) STGで悩んでいた自分にゴ魔乙を勧めた人物

今年の4月下旬頃に始めたゴシックは魔法乙女(略してゴ魔乙)
Screenshot-2017-9-30 TKR on Twitter

人生初?のSTGというのもあって現在も遊んでいるゲームです、ここまでハマるとは思ってなく…
現在、youtube動画のほとんどがゴ魔乙動画(というか初の動画投稿もゴ魔乙です)
折角ですのでなぜSTGに全く興味が無かった自分がゴ魔乙を始めたのかお話しようかと思います
(東方とかは少しやってましたが最初のボスにボコボコにされたのですぐ逃亡)

このゲームをやる全ての始まりは、同時期に初代デビルメイクライ(最高難易度)を十数年振りにリベンジしようと試んでいました
とりあえずノーマルをクリアしようと思っていた所…ラスボス一戦目でSTG要素があることを思い出して困り果てる

STGは昔から苦手…というか食わず嫌いな性格もあって全く手を出していなかったこともあり、これを機に手頃に出来るSTGを探すことに
最初はSteamで探してやろうかなぁと思っていたが…たまたまスカイプで友人S君とその話をした際
丁度今STGのソシャゲでプレイしている「ゴ魔乙」を勧めて来ました

ソシャゲには結構色々と手を出していましたが…正直自分も56君も「なにそれ?」状態
特に56君はソシャゲの知識は豊富な方、そんな彼も全く知らないゲーム

自分は学生時代から音ゲーマーで、ソシャゲでは音ゲー(デレステ辺りを中心)にやっていましたが
音ゲーの方は正直もうお腹いっぱい状態、やはり長年に渡りやりすぎてしまった感があったのは否めません
というよりも初代アイマス・ギタドラのようなバトルシステムが大好きなタイプなんですが
現状のソシャゲにはそれがほとんど無いのです(手軽遊べるという分野なので無理もない)
結局の所、完全なる作業ゲーと化してました

今思うとゴ魔乙を始めた一番のキッカケは全くジャンルが違うゲーム、「新しい風が欲しかった」かもしれません

勧めてきた友人S君曰く、結構石をばら撒く・キャラが可愛い・配布キャラが物によっては強いなど…
何よりPCでは出来ないタッチ操作で遊べるというのが自分の中では魅力的だったので試しにやってみること

新しい挑戦なので頭上に♪がある中、インストールしてる最中に56君がゴ魔乙を調べたらしく驚愕の事実を伝えて来た
STGに興味が無い人でも聞いたことがある怒首領蜂を製作しているCAVEが運営しているゲームだった

参考画像、なにこれは…(ドン引き)

友人S君からは、そこまで難しいゲームじゃないよ^^と言われましたが…内心は一転し、すでに逃亡寸前

いざゲームを始めてみると、いきなり殺しに来ると思っていた割には優しいステージで
変なうさぎがゲームの解説をしてたような…たしかに全体的にゴシック系で可愛らしい雰囲気
キャラクター選択では一目でこれだ!と思ったスフレちゃん

(21)コンではありませーん!!!

まず最初に思ったのは、チュートリアルが終わった後のインストールが長ァァァい!
他のソシャゲの二倍以上はあるかと…wifi必須

それが終わってようやく出来るかなぁと思ったらお出かけシステムで再びインストール…(長い・・・)
止めと言わんばかりにギルド画面でインストール(長ァい!!)

ここで分かったのはこのゲームでリセマラは相当キツイと直感
(上記の二つをスキップしても厳しいかも…)

ゴ魔乙を勧めてきた友人S君から、とりあえずお試しショットで遊んでほしいと言われノーマルまでは楽にクリア出来ましたが

ハードで無事死亡☺

いきなり敵の量が増え超テンパってた所雑魚に殺されました
これには56君も友人S君も苦笑いしているのが画面越しで分かる…

ただ怒首領蜂のような見るだけで発狂しそうな弾幕ではありませんでしたが…
お試しショットハードで死ぬ自分が果たしてこのゲームを続けられるのかどうか…

まずは難易度ハード安定してクリアすること、願わくば難易度デスをクリアが目標となった二条でした

続きはpart2にて…次回はゴ魔乙を始めて一週間後・小林幸子スコアタ・ローゼンメイデンコラボ辺りまで

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